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北森ペット病院


医療情報

2019年11月26日 (火)

お尻の癌増える

その子にはかわいそうな話だったけど、


ワクチンとは科学的に関係ない現象を、さもワクチンの副作用とマスコミが喧伝したせいで


国内では子宮頚がんのワクチン接種の国による推奨がなくなったけど、


私は、あれは、男子にも・・・にもね・・・接種させるべきだと考えています。




子宮頚がんは、明らかにウイルスが原因と分かっている癌で、その原因ウイルスはヒトパピローマウイルス(HPV)。


ワクチンまじめに接種すると、数十年で根絶可能な癌!


それなのに・・・・・。



女性から男性にうつり(もしくは逆)、女性から女性にうつり、男性から男性にうつり・・・・・・・だから男性にも接種するべきワクチン。



前々から指摘されてたけど、


このウイルス、お尻の(水戸黄門様)癌も誘発します。



最近、米国のデータが公開されました。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31742639


子宮、お尻・・・・うつりかたは・・・・・・まあいいか。



というわけで、



国は、男女問わず、児童、生徒の全員接種を、なんとかしてほしいね。



 

当院youtube (世界に発信しています。全て飼主の同意は得ています。世界初の動画も有?150動画あって、ジャンプが遅いっす)
https://www.youtube.com/channel/UC9qDMRC15D_O2tdFiUbnr2A


ここでコラム書いてます
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北森ペット病院(千葉県茂原市)
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2019年11月14日 (木)

アルツハイマーはサッカー選手の職業病?

(通常の日本人の体格では絶対やらないほうが良い)、


ラグビー狂騒曲がようやく終わりました。



アメフト、ラグビーの脳震盪の問題は、

米国等では同スポーツのコーチの間では共有されていますが、


日本じゃ、ほとんど知られてないんじゃないかな・・・・。



今回の狂騒状態の中で、アホな親が、明らかに小柄なわが子をラグビークラブに入れようとしているシーンをホノボノと伝える報道があったけど、いや~、いろんな意味で、アホや!

 

日本の国民的スポーツの野球の、野球ひじの問題でさえ、整形外科学会が散々ステートメントで提言していることすら、少年野球のコーチなんてぜんぜん知らんもんね。それなのに、ラグビーなんて・・・・・おいおい。

 

最近、


サッカー選手にアルツハイマーが多い・・・・なんて、医学会最高峰の論文誌NEJMに掲載されてましたね。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31633894

 

数年前には、サッカーのヘディングと脳震盪の関連性の論文も出てましたね。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28148633

 

私は、少年野球、バレーボール、陸上と、かなりスポーツ好きでしたが(陸上やりすぎて、こ関節炎になって1年スポーツ禁止の歳もありました)、いつごろからか、齢を重ねたスポーツマンが体を壊しているのを見て・・・・・母親は80歳の今でも脚の水抜きながらバレーやってます・・・・・馬鹿ですね・・・・・怖くなって止めました。



体に悪いスポーツって


論理矛盾の気がするけどね。



ゲームやりすぎると、眼が悪くなるって報道はしばしばあるけど、


上記の一連のスポーツの弊害についての報道が一切無いのは、



やはりスポーツが権力側だからだろうね~。



ま、どうせなら、人生を豊かにするようなスポーツにしましょうね~。




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2019年11月 1日 (金)

因果関係と相関関係

人々は、因果関係と相関関係をよくとり使える。



年寄りに金持ちは多いが(相関関係)、年をとることと、蓄財には直接関係はない(因果関係)。



タバコをすえば肺ガンになる確率はあがるが(因果関係と相関関係)、ボケない(相関関係、その前に死ぬから)。



さて、最近、飲酒する父親から生まれた子には、先天性異常が多いという報告が最近なされた。


https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/2047487319874530



, the risk of total CHDs in offspring was significantly increased by 16% among mothers experiencing alcohol exposure, and 44% among fathers having alcohol exposure



CHDとは、先天性の心臓病のことですが、お母さんが飲酒してるとリスクが16%、お父さんだと44%も子供の先天性の心臓病のリスクが上がります。




Q

図は見ずらいですが、左が母親で、右が父親、横軸が一日のアルコール摂取量ですが、要するに、飲酒量が増えると、子供の心臓病の発生率が上がるんですね。



怖いね~。



さて、最初の話に戻ります。



このデータは、綺麗ですが、あくまで相関関係です。



親の飲んだアルコールが、直接、子供の心臓病を増やすという因果関係を示しているわけではありません。


ここからが、


学問ですね。



ビックデータ、AIの時代は、様々な膨大な相関関係データから、因果関係が見えてくる時代です。



おもしろいね!



若かったら、獣学部行って、その後、数学科に行きたかったね~




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2019年10月30日 (水)

世界がんリーダーサミット終わる

程度の良い論文ってね、英語なの。

エビデンスって英語なの。



だって、日本語の論文、外人読めないからね。



獣医の99%は、論文読めないから、やってることは、まあ前近代的。



日本の再生医療なんて(iPS、ES細胞系を除く)、ギャグだって世界から笑われて、医療界から馬鹿にされて、売れないから獣医業界に流れてきたわけだけど、それを高度医療だって導入して・・・・・大馬鹿だね・・・まあ、論文読めないからね、しょうがないね。



まあ、いいや、



最近、衝撃的な症例にあって、業界の程度の悪さに、ムカムカしている私です。


さて、


世界がんリーダーサミットが開催され、そのレポートが報告されました。


・喫煙は、がん死亡の25%

・感染症は、がん死亡の15%

・肥満は、がん死亡の約4%

・アルコールは、がん死亡の約4%


です。


ちなみに、これはアルコールが原因の癌死亡率の世界分布図

http://canceratlas.cancer.org/data/map/



特筆すべきは、はやり、子宮頚がんですね。


日本は、いい加減なマスコミのせいで、おおごとな状態ですが、早めにワクチン接種すれば、最終的には根絶できるかもしれないということです。


子宮頚がんウイルスは、男性にもうつるので、男女とも摂取すべきですね。



まあ、



エビデンスの意味のわかっちゃいない獣医諸君は、


アルコールのみながら、サプリのんでくれ!


なんで、タバコのように、政府がアルコールの危険性を庶民に伝えないのか、ふしぎ!



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2019年10月27日 (日)

食物アレルギーの感作(発症)経路

アレルギーは、


アレルギー原因物質に、1回目に遭遇した時に身体がある記憶をして(感作)、2回目に同じ物質に遭遇した時に、身体が過敏に反応するという病態です。



食物アレルギーは、食べるもの・・・・・・・そばや、ピーナツや、卵や、ご飯などが有名ですが・・・・・・・それらを食べると、発作がおきて、最悪死亡する怖いアレルギーです。


犬の場合は、皮膚炎として出ます。



ただ、不思議と



食物アレルギーは、食べたこともないものにもいきなり反応するので(発症するので)、昔から謎だったのですが、

 


最近、本人が食べなくても、家族が食べたら、室内に、その抗原(たべたものの成分)が、沢山残ることがわかってきました。



なんと、その量は、いわゆるアトピーの原因で有名なハウスダストよりも多くなるそうです。




下記の論文は、日本での研究で、なんと、卵の環境中成分が、ハウスダストより多いという報告です。

 

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/30846303




これまでは、


食べる→身体が感作→2回目に食べる→発症


と考えられていたのが、



環境中の食べものの成分→皮膚を通して感作→食べる→発症


というメカニズムが提唱されているわけですね。




つまりは、例えば卵やライスのアレルギーのあるお子様のいる家庭では、



お子様は当然ながら、


家人もそれらを食べてはいけない、


それどころか、学校給食でさえリスクということですね。



難しいね。





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2019年10月15日 (火)

がんの新しい原因(The fungal mycobiome promotes pancreatic oncogenesis)

がんの原因で有名ものは、


・ウイルス(子宮頚がん、肛門癌、肝がん)

・細菌(ピロリ菌/胃がん)

・化学物質(タバコ/肺がん、アスベスト/中皮腫)

・食事(アルコール、赤肉/大腸がんなど)

・紫外線

・放射線

・ホルモン(前立腺がん・乳がん/男性・女性ホルモン)


ですが、


なんと、医学・生物学の最高峰ジャーナルNatureに、新しい原因が報告されました。


真菌です!



引き起こすがんは、ある種の膵臓癌!

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31578522



真菌の種類は、なんと、獣医では有名な、マラセチア属

 

人でも、頭皮や皮膚に存在して、フケの原因になるやつです。


最近発売された、名著 がん生物学 第二版にも掲載がなかったので、最新の最新情報ですね。



たかが、フケの原因程度に思っていた奴がね・・・・・・・・・・



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2019年10月 7日 (月)

マスクの話

マスクの話です。


香港のマスク禁止の話ではなくて、インフルエンザ予防のマスクの話です。



尊敬する医師の一人・イワケンさんが、インフルエンザのマスクについて論文を引きながら解説していました。イワケンさんは、某国立大医学部の感染症研究室の教授です。なので、彼のマスクの話は、最強でしょう!


こんな研究論文が最近報告され、それをイワケンさんが解説していました。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31479137



普通の(医師が使うサージカル)マスク VS 最強のマスクN95(エボラに使う奴)



で、インフルエンザ予防に差があるかどうかの研究を、医療機関で行ったという論文です。



さて、何が怖いって、犬インフルエンザです。



種を超えて人にうつるインフルエンザほど怖いものはありません。



いまのところ、犬インフルエンザに、鳥インフルエンザのような人に対する毒性は報告されていませんが、もし、将来、国内で犬インフルエンザが流行った時に、最前線に立つのは私たちです。



ビビりながら仕事するのはカッコ悪い!


というわけで、


インフルエンザに対するマスクの話はとても身近なんですね~。


さて、研究デザインは


・病院で働く医療従事者に、2つのマスクのどちらかを着用

・患者に6フィート(1.6m)以内に近づくときにマスクを着用

・年間12週、4年間調査

・約5000人を対象

・試験終了時に、鼻や喉の液体をとって、インフルエンザA,Bの遺伝子検査


です。


結果は、なんと、普通のマスク(サージカルマスク)も、最強のマスクも、インフルエンザに対する効果は同じ。


どちらも感染率7~8%。


ふふ~ん。


インフルエンザってその程度ね。



かかってこい犬インフルエンザ!



サージカルマスク
https://www.kawamoto-sangyo.co.jp/products/2506/


N95
https://axel.as-1.co.jp/asone/s/NB0020900/

 




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2019年9月25日 (水)

クールで、セクシー

小泉さんの発言、面白かったですね。



さて、創薬は、いつもクールでセクシーという話。


貧血にきく新薬誕生までの美しいストーリーです。



腎臓病になると貧血が進みます。貧血とは、体の中で、酸素を運ぶ赤血球が減ることです。


貧血は辛いですよね。だるいし、頭痛くなるし・・・・・。


貧血を改善するには、赤血球を作るEPO製剤という注射を打ちます。EPOは元々からだの中にあり、赤血球を作る物質です。



でも、注射って、めんどくさいですよね。



痛いし、病院へ行かなきゃ行けないし・・・・。インシュリンもそうですが、元々からだの中にある多くの作用物質は、口から飲むと分解されます。だから注射なんですね。知ってました?



ところで、アンデス地域の高地に住む人々は、普通の人々より、少々赤血球が多いのです。それは、高地の低酸素状態に耐えるために、酸素を運ぶ赤血球を作る作用が強いのです。



HIF(ヒフと発音)という物質が細部内にあります。HIFは、上記のEPOを作る速度を上げる物質ですが、通常は、HIF-PHをいう物質ですぐに壊れます。それは、HIFが常にあると、EPOが作られすぎて、赤血球が増えすぎるからです。



さて、ここからが面白いのですが、アンデスの高地の人々の体の中では、このHIF-PHの力が弱いことが分かりました。


つまり、アンデスのような酸素の少ない地域の方は、HIF-PHの力を弱くして、HIFの力を上げて、EPOの産生能を上昇させ、赤血球を沢山作って、低酸素に耐えているんですね~。


じゃ、HIF-PHを弱くする薬を作れば、貧血に効くじゃん!


って・・・・・・製薬会社は考えました。




そして、薬になったのが、


エベレンゾ(ロキサデュスタット、アステラス製薬)

https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=67935



口から飲める、画期的な貧血を改善する新薬ですね(9/20 on sale)




アンデスの話から、腎臓病の貧血治療へ・・・・・なんてクールなんでしょう! 物質が、細胞に作用して、体の機能を変化させる、セクシーですよね。



創薬は、いつだって、クールで、セクシーです。


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2019年9月17日 (火)

肉くうな(笑)

以前、


かのオックスフォード大学の論文で、


赤身肉、加工肉にもっと税金をかけて、全世界の肉の消費量を下げさせると、


全世界で死亡率が9%、医療費が14%減少する・・・・それは、死亡数で年22万人、医療費400億ドルの抑制になるという論文を紹介しました。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/30399152



そして、その効果は、


紛争がなくなるくらいだと書きました。毎年、世界では、紛争で、17万人死んでいるからです。


http://globalnewsview.org/archives/4314





肉食(にくじき)は、戦争並みに怖いのです(笑)。



さて、最近、


日本人の死亡原因に与える、食事の影響に関する論文が発表されました。


https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31449285


● 対象 日本人 7万人

● 追跡 平均 18年間

● 期間中 12000人死亡


その結果、食事中のたんぱく質を、肉から魚介類由来の蛋白質に置き換えると、


① 全死亡リスクが25%、

② がんによる死亡リスクが33%、

③ 心血管系の疾患による死亡リスクが33%


減少することがわかりました。



やぱっぱり、肉食(にくじき)は、良くないんですね~。



ちなみに、この論文は、茂原で一番おいしい焼肉屋美●さんで、ハラミ食べながら見てました~(笑)。



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2019年9月12日 (木)

患者がいなくなり病人だけになる?

北森ペット病院・北森です。当院ブログをご覧頂き、感謝いたします。


患者と病人・・・・


似ているようで、違う概念ですね。


医師は、私の患者とは言いますが私の病人とは言いませんし、病気になった時、私は病人だからとは言いますが私は患者とは言いません。


患者は、医師との関係性での概念、病人は私だけで成立する概念。



通常、病人は、患者になるけど、


まれに、患者だけど、病人ではない人、病人だけど患者では無い人がいますね。



さて、この10年で、皮膚科や眼科や腫瘍科は、AIが画像診断すると言われています。



例えば


眼科
http://www.riken.jp/pr/press/2019/20190328_2/


皮膚科
https://dz-image.casio.jp/pr/?topics




AIが診断する世界



そういう世界では



患者はいなくなり、病人だけになります。



人の病気は、患者だからこそ治る場合もあります。医師との関係性の中で、あまり意味のない医療行為が、とても意味を持つこともあります。




患者ではなくなり、病人になった場合、



病人は医師と患者のように、AIと関係性をつくれのでしょうか・・・・・



あと100年は生きて、そんなAI診療の時代を見てみたいです(無理ですが・・・・笑)




ちなみに、うちも皮膚科のAI対応診断技術の開発に興味があって、導入しています。


● 犬のダニ

 

●犬の色素沈着









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